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2007-10-10情報技術基礎I

まとめ

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この講義では、バイオインフォマティクス向けのプログラミングの基礎を扱いました。基本的なデータ構造(文字列、数値、集合)と制御構造(真偽判定、くりかえし、分岐)、正規表現を扱いました。

講義のあとにみるべき参考資料

ここまででプログラミングについての概念形成ができているので、プログラミングの入門書を40時間ほどかけて、コードを書き写して実行しながら読み進むことをおすすめします。

書籍

O’Reilly Japan - 初めてのプログラミング

この書籍の元になった文章はつぎのページです。

BioRuby について知りたいとき
正規表現にもうすこしついて知りたいとき
プログラムの書き方

プログラムは一定のルールにのっとって書くとあとで見返したときに読み易いです。

ほかの人の書いたソースコードを参考にするとき

ほかの人の書いたソースコードを読むことはたいへん勉強になります。そのときの手助けになるのは、ソースコード検索サービスです。バイオインフォマティクス用のソースコード検索サーバb-srcGoogleの公開ソースコード検索エンジンを紹介します。